Cym.dayanumシンビの原種。
こういうのが売れるんですって。
個人的に大好きな花なので、とてもうれしいです。
岐阜のアボウさんが出荷したものでした。
アスターさんのブログにも出ていたし(後ろの方に・・・)、作りこんでいない原種の良さ。
こういうのが受けるのは、時代と言ってしまえば、簡単だけど。
好きだな~、こういうの。
わたなべさんのルージュマジックがありました。
私の勤めている会社で育成された苗が、
わたなべさんの農場で育てられ、
運送会社さん・市場さん・仲卸さんの手を通して、
お店に、
お店に来たお客さんが贈り物として注文し、
Seedさんの手によってアレンジされ、
人の手に渡る。
苗を出してから、ずいぶん長い道のりに感じるけど、
こうしてお店に来てみると、とっても身近な感じ。
2 件のコメント:
いしこさん、こんばんわ♪
シードさんのお店に行かれたんですね〜。いしこさんの会社で開いてくださった和蘭会議のおかげで、ステキな縁が広がって行く感じです。
和蘭の和は、なごみの「和」でもありますが、ひとの輪の「わ」でも、あるのかもしれませんよね♪
すべては、生み出す方がいなかったら始まらなかったこと。和蘭を生み出していただけたこと、本当に感謝しております。
いしこさんがお店に来てくれて、シードさんの喜ぶ顔が目に浮かびます〜♪
素敵な方を紹介していただき、ありがとうございました。
WARANを通して、もっと色々なWAを広げていきたいですね!
和蘭のブランドは、メーカーが作り上げていくのではなく、育種家・生産者・流通・花屋・消費者、みんなの想いで作り上げていくものにしたいですね。
地道に動いていきますので、ご協力くださいませ。
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